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단어 상세정보

Jeff Miyahara

日本レコード大賞 企画賞 「夢がさめて」松田聖子&クリス・ハート 2013年 - 第55回 輝く!日本レコード大賞 企画賞 「Heart Song」クリス・ハート 2014年 - 第28回 日本ゴールドディスク大賞 ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー クリス・ハート 2014年 - 第28回 日本ゴールドディスク大賞

관련 단어

速水

姓氏の一。

早見

(数量また物事の関係などを)一目でわかるようにしたもの。 「星座~」「~表」

宮寺

⇒ 神宮寺

呉茱萸

ゴシュユの古名。

唐薑

ゴシュユの古名。

闇闇

(1)どうすることもできないさま。 みすみす。 やすやすと。 「今となつて~男を取られては何う面目が立つか立ぬか/かくれんぼ(緑雨)」 (2)心が乱れて, 分別を失うさま。 物のけじめのわからないさま。 「いかでか~としてうち奉らんとし給ふぞ/保元(中)」

やらやら

(感) 驚いたり, 感動したりした時に発する語。 おやおや。 まあまあ。 「~めでたやめでたやな/狂言・雁雁金」

早早

人を促してせきたてるのにいう語。 早く早く。 「南の廂(ヒサシ)に出で居給へるを~とて乗せ給ふ/宇津保(楼上・上)」

瘧

〔「童病み」の意か〕 間欠熱の出る病気。 おこり。 「~にわづらひ給ひて/源氏(若紫)」

春の宮

〔春宮(トウグウ)の訓読み〕 皇太子。 また, 皇太子の宮殿。 東宮。

宮

〔「御屋」の意〕 (1)神をまつってある御殿。 神社。 「お~参り」「鎮守の~」「~大工(ダイク)」 (2)皇居。 また, 宮殿。 「藤原の~」 (3)皇族の称。 「姫~」「女三の~」 (4)親王および親王家を敬っていう語。 「~さま」「三笠の~」

宮

姓氏の一。

薑

ショウガの別名。 ﹝季﹞秋。

腹筋

(1)腹部の筋肉。 ふっきん。 (2)〔「腹筋を縒(ヨ)る」から〕 おかしくてたまらないさま。 「甚平からと笑ひ, ああ~な/浄瑠璃・鑓の権三(下)」 <i>~を切・る</i> ⇒ 腹筋(ハラスジ)を縒る <i>~を縒(ヨ)・る</i> おかしくて腹の筋がよじれるばかりである。 腹筋を切る。 「ああ~・つたぜ/滑稽本・浮世床2」

鮠

オイカワ・カワムツの異名。 また, アブラハヤ・ウグイ・タモロコ・モツゴなど, コイ目コイ科に属する細長く流線形をした小魚の異名。 ハエ。

兄矢

手に二本の矢を持って射るとき, 初めに射る矢。 三本羽の矢は, 鳥の羽根三枚で二本の矢を作るので, 弓につがえたとき, 羽表が外を向く矢(外向(トムキ))と, 内を向く矢(内向(ウチムキ))の一組(一手(ヒトテ))ができ, その, 外向の方を用いる。 → 乙矢

はや

(感) 驚いたり, あきれたり, 困惑したりしたときに発する語。 「なんとも, ~, 驚きました」「いや, ~, まったくあきれたものだ」「へええ, それは~, ふらち千万な奴でござります/滑稽本・八笑人」

はや

(連語) ※一※〔係助詞「は」に係助詞「や」の付いたもの〕 文中の種々の語に付いて, 疑問の意を表す。 …は…であろうか。 「近江の海波恐(カシコ)みと風守り年~経なむ漕ぐとはなしに/万葉 1390」 ※二※〔係助詞「は」に間投助詞「や」の付いたもの〕 (1)文中の種々の語に付いて, 詠嘆の意を表す。 …はまあ。 「木の間よもい行き目守(マモ)らひ戦へば吾~飢(エ)ぬ/古事記(中)」 (2)文末に用いられ, 詠嘆の意を表す。 …はまあ。 …よなあ。 「ほのかなりし月影の見劣りせずば, まほならむ~/源氏(橋姫)」

甲矢

手に二本の矢を持って射るとき, 初めに射る矢。 三本羽の矢は, 鳥の羽根三枚で二本の矢を作るので, 弓につがえたとき, 羽表が外を向く矢(外向(トムキ))と, 内を向く矢(内向(ウチムキ))の一組(一手(ヒトテ))ができ, その, 外向の方を用いる。 → 乙矢